焼き物・・・、といっても居酒屋のメニューではありません。いわゆる「陶芸」のことです。
陶芸というと「渋い趣味」とか「老後の娯楽」というイメージがあるようですが、
なかなかどうして奥深くてしかもランニングコストがそれほどかからない遊びです。
私は作品を作ることはあまりないのですが、近所の里山窯さんで窯焚きを手伝わせてもらっています。
そんな陶芸との関わりを紹介します。
土と焔との語らい 窯太郎日誌 勝手に陶芸を科学する